学生たちのライフスタイル

Student Lifestyle

学生たちはどうやって通学しているんだろう? 一人暮らしはどのぐらいお金がかかるの? 授業の後は何をしているの?など、日大国際関係学部に通う学生たちのリアルな生活スタイルを紹介します。

一人暮らし

自己管理と過ごしやすさ

国際教養学科 4年
宮崎県出身田中 花鈴 さん

一人暮らしを始めて、栄養バランスを考えて自炊をしたり、お金の使い方について考えたりと、自分で身の回りの管理ができるようになりました。空いた時間を使い計画を立て、集中して物事に取り組めるのも一人暮らしのメリットです。三島は自然が豊かで過ごしやすく、都心にも出やすいので住むにはとても良い環境だと思います。

自宅通学

自宅から通えて安心安全

国際総合政策学科 4年
静岡県出身鈴木 彩音 さん

親の希望もあり、自宅から通える本学部に入学しました。通学範囲が日頃から慣れている場所ということもあり、今では親も安心して送り出してくれています。私は富桜祭実行委員会に所属し、地元に密着した活動を日々行っています。自宅通学なので部活動に専念でき、空いた時間をアルバイトなどにあてることもでき時間的にも気持ち的にも余裕をもって大学生活を送っています。

新幹線通学

補助制度でより快適に

国際総合政策学科 4年
千葉県出身田代 裕樹 さん

最初は抵抗がありましたが、入学していざ新幹線通学が始まると、課題に取り組む時間を作れたり同じ時間帯の新幹線で通勤されている教授と会話ができたりと、メリットがたくさんありました。東京から約50分と近く、学部の新幹線通学補助制度を受けることもできます。特に東京から通うか一人暮らしをするかで迷っている方には是非新幹線通学をお勧めします!

寮生活

心温まる共同生活

国際総合政策学科 2年
岡山県出身水玉 康太 さん

寮生活の最大のメリットは、大勢で食卓を囲めるので食事の時間が賑やかで楽しいことです。部屋は個室なのでプライバシーはしっかり保たれています。朝晩は寮母さんが食事を作ってくれて、生活を陰でサポートしてくれます。寂しがり屋で一人暮らしが不安、大家族の一員になりたいという人にはお勧めです。