Q&A
よくあるご質問

例年、オープンキャンパス等で多く寄せられる質問をQ&A(よくあるご質問)にまとめました。

ビジネス教養学科について

高校は理系コースですが勉強についていけますか?

過去に多くの理系出身の学生が在籍しており、皆さん問題なく適応していました。

毎年何人くらい4年生大学へ編入学しますか?

2021年3月の卒業生のうち、60.7%が編入学しています。主な編入先は、併設する国際関係学部へ44名、日本大学経済学部へ6名となっています。例年、希望者のほぼ100%が編入学を果たしていますが、残念ながら編入できなかった学生もいます。

希望者全員が編入学できるのですか?

希望者全員の編入学が保証されているわけではなく、4年制大学が実施する編入学試験を受験しなければなりません。編入希望者が最も多い国際関係学部の場合、「学内推薦編入学試験」と「一般編入学試験」があり、推薦編入にはビジネス教養学科での成績が重視されます。昨年度は6割以上が推薦で編入学をしています。経済学部にも「推薦編入学試験」と「一般編入学試験」があり、どちらの学部も、学部の定める出願資格を満たせば受験することができます。

海外で働くことに興味があるので、留学などのシステムについて教えてください。

日本大学本部が主催するイギリス、オーストラリアへの短期海外研修に加え、国際関係学部が主催する様々な国への海外研修、そして短期大学部(三島校舎)が実施するハワイ大学への短期海外研修に参加することが可能です。また、海外の大学に正規留学していた教員からのアドバイスを受けることもできます。

将来、教員を目指しているため、教職課程について教えてください。

短期大学部を卒業し、編入学先で教職課程を取ることができます。教職を取るために必要ないくつかの単位については短期大学部でも修得することが可能です。実際に何人もの卒業生がそのような過程を経て教員として活躍しています。

課外講座(資格取得講座等)について教えてください。

編入対策講座(英語)として有料のWeb ベース教材を用いた講座を実施しています。受講料の一部を大学が負担しているため、個人が学外で申し込むよりリーズナブルに受講ができます。なお、英検や日商簿記検定、ファイナンシャルプランナーなどの資格取得に関しては有料の講座を実施していませんが、関連する講義科目担当者がオフィスアワーなどの時間を使ってサポートしています。

短期大学部(三島校舎)の部活動について教えてください。

短期大学部(三島校舎)では併設する国際関係学部と部活動を共有しています。現在、体育会系24団体、文科系28団体が登録されており、その他にも様々なサークル団体があります。詳しくは部活動Q&Aをご覧ください。

東京の自宅から通学することはできますか?

毎年、複数の学生が東京の自宅から通学しています。さすがに在来線では無理がありますが、新幹線を利用すれば、こだま号で東京駅から約54分、ひかり号なら約45分(三島停車は本数限定)で三島駅に到着します。こだま号は約30分間隔で運行しています。
新幹線の通学用定期券「フレックスパル」を利用すれば、1か月65,890円(2021年7月現在)と、三島に一人暮らしするよりはるかに経済的です。また、通勤時間帯の人の流れと逆になりますので、往復ともほぼ座ることができます。新幹線の乗車時間を予習や復習に有効活用できます。

食物栄養学科について

入学前

入学に向けて高校時代にやっておいた方がいいことは?

主要科目の基礎的な勉強に加え、日々の生活の中で「栄養」、「食事」、「健康」などの分野から、特に関心のあるトピックを探してみましょう。自身の関心を広げることは、入学後の学修にも重要です。

理科系科目が苦手です。入学前にどのような勉強をしておけばいいですか?

1年次に化学や生物学を基礎から学ぶため、理系科目が得意でなかった人もスムーズに専門科目に取り組めるようになっています。また、食べ物のことや食べてからの(身体の)ことを理解するためには、化学と生物の知識や考え方が必要になります。必要なポイントを押さえながら勉強しておきましょう。

高校では実験や実習をしていないので心配です。

実習形式の講義では5~6人の班に分かれ、班員で協力して課題を進めます。実験器具や調理器具の使用方法も教員が一から説明しますので、安心してください。

社会人ですが、入学は可能ですか?

はい、可能です。食物栄養学科では毎年、社会人選抜試験を実施しております。

男性で食物栄養学科を希望しています。女性が多いイメージですが大丈夫でしょうか?

現在の食物栄養学科の男女比は、約7割が女子学生、約3割が男子学生であり男性の割合も増えています。また、本学科は国際関係学部・短期大学部ビジネス教養学科と同じキャンパス内にあるため、他学部・学科と合同の授業(総合教育科目等)や、任意ですが部活動やサークルに入ることで、他学部・学科の学生との交友を広めることも可能です。

オープンキャンパス以外で学校を見学に行きたいのですが可能でしょうか?

見学は随時(土・日・祝日を除く)受け付けています。
事前にお電話にて食物栄養学科研究室(TEL:055-980-0840)までご連絡いただきますと、スムーズにご案内できます。お気軽にご相談ください。

在学中

学校生活や勉強について不安なことは相談できますか?

本学科ではクラス担任制をとっており、定期的にクラスミーティング等を行っています。学生生活で不安なことがあれば、担任の先生に気兼ねなくご相談ください。また、勉強についてわからないことは、各科目の先生方が質問に応じますのでご安心ください。

一人暮らしが初めてですが、寮などはありますか?

はい、本学の学生のみしか入れない指定学生寮があります。また、民間のアパート・マンション情報も併せてホームページに公開しております。
詳しくは学生生活Q&Aをご覧ください。

食べられないもの(アレルギーを含む)がありますが、どうしたらよいでしょうか?

食に関連する学科のため、入学前にアレルギーなどに関してのアンケートをあらかじめ実施して対処しています。学科全体で注意をはらっていますのでご安心ください。

スポーツ栄養学について興味があります。学ぶことは可能でしょうか?

短大の卒業研究、専攻科の特殊講義・特別研究(ゼミ研究)の中で学ぶことができます。具体的には大学の駅伝部や野球部、高校のサッカー部や水泳部を対象に選手の身体計測やアンケート調査を実施し、食育や栄養サポートの効果の検討等、継続した調査を行います。

進学・進路

食物栄養学科に併設されている専攻科とは何ですか?

短大卒業後、より専門的な栄養や食品の知識を習得し、4年制大学と同じ栄養学の学位を取得できます。大学院進学の道も開かれており、確実に将来の選択肢が広がります。なお、本専攻科は栄養系では数少ない大学改革支援・学位授与機構認定の特例適用を受けています。

管理栄養士の資格を取得できますか?

管理栄養士の資格は国家試験に合格することで取得できます。国家試験の受験資格は、食物栄養学科の場合は卒業後3年間、専攻科の場合は1年間、栄養士として実務経験を積むことで得られます(受験は、受験資格取得後の翌年からとなります)。国家試験の勉強の支援として月1回の対策講座を開催しています。

就職活動が心配です。卒業後の就職先はどのようなところでしょうか?

総合大学ならではの充実した就職支援と、あらゆる分野で活躍する卒業生のネットワークで、学生一人ひとりの就職活動をきめ細やかにバックアップしています。
多くの卒業生が、卒業と同時に取得できる栄養士の資格を生かし、病院、福祉施設、学校、給食事業、一般企業などへ幅広く就職しています。近年では食習慣やライフスタイルの多様化により、あらゆる分野で栄養士のニーズが高まり、業務内容も多様化しています。
食物栄養学科のホームページに近年の卒業生の就職実績を掲載していますのでご覧ください。
https://www.ir.nihon-u.ac.jp/jc/career/fn-results/

日本大学の他学部や他の大学への編入学はできますか?

4年制大学への編入学を希望する方への支援体制も整えています。日本大学の4年制学部を目指すほかに、一部の大学からは指定校推薦制度があります。また、一般編入学制度を利用して、その他の大学を目指すことも可能です。また、本学科に併設する専攻科食物栄養専攻に進学をすると、4年制大学と同等の学士(栄養学)を取得することも可能です。
過去の編入実績はHPに掲載していますので、そちらを参考にしてください。
https://www.ir.nihon-u.ac.jp/jc/subject/food/fn-course.html

学費

卒業までに必要な学費はどのくらいでしょうか?

学費に関しては令和元年度入学者の場合、1年次 約130万円(入学金含む)、2年次 約104万円、2年間で約234万円です。納入は前期・後期の2期分納となっています。その他、教科書・実験実習関連・資格関連費用など諸経費が追加されます。学費などの納入額は、物価変動によって変更する場合があります。
本学科では学生生活の支援として、日本学生支援機構の奨学金に加え、大学独自の奨学金や学部の奨学金を受けることも可能です。
詳しくはこちら をご覧ください。

資格取得

食物栄養学科では、栄養士の他にどのような資格が取得できますか?

製菓衛生師(国家資格)、NR・サプリメントアドバイザー、フードアナリスト、フードスペシャリスト、介護職員初任者研修の5つの資格が取得可能です。

それぞれの資格はどのように取得できるのかを教えてください。
  1. 製菓衛生師
    提携専門学校にて、通信講座+スクーリング 5日間×4回(夏季・春季休暇中に三島キャンパスにて行います)を行い、卒業と同時に国家試験受験資格が得られます。
  2. NR・サプリメントアドバイザー
    食物栄養学科所定単位の修得+日本臨床栄養協会のweb通信講座受講により、受験資格が得られます。
  3. フードスペシャリスト
    食物栄養学科所定単位を修得することにより、受験資格が得られます。
  4. フードアナリスト
    講座を受講することにより、受験資格が得られます。講座日数は4級が1日、3級が2日です。
  5. 介護職員初任者研修
    通信教育+スクーリング+終了試験を行い、修了証書が得られます。目安の受講期間は、約4か月です。

入試について

面接試験の内容を教えてください。

いずれの入学試験でも、受験生1名と試験官複数名で面接又は口頭試問等を行います。面接時間は10分程度です。

面接と口頭試問の違いは何ですか?

「主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度」(志望理由や人物像など)を評価するのが「面接」です。「知識・技能」、「思考力・判断力・表現力」を評価するのが「口頭試問」です。「口頭試問及び面接」は、この両方を評価します。

自分の通っている高校が指定校か教えてください。

本学部から指定校に決定した高校に通知をしていますので、自身の高校の進路指導の先生に確認してください。

一般選抜募集要項(願書)の入手方法について教えてください。

日本大学の一般選抜の出願は、インターネット出願のみとなります。詳細はWeb 上の一般選抜募集要項でご確認ください。なお、冊子での配布は行っていません。2022年度の一般選抜募集要項は10月頃から公開予定です。

N 全学統一方式について教えてください。

同一試験日、同一問題で複数の学部(学科)が併願できる入試です。2022年度の第1期は全ての学部(一部のコースを除く)及び短期大学部で実施します。また、試験場を全国主要都市を中心に設置します。

一般選抜で第二志望学科の出願できる方式はありますか?

ありません。すべての方式で第二志望学科の出願を認めていません。

過去問題は入手できますか?

昨年度、総合型選抜、学校推薦型選抜(公募制)の問題は学部・短大パンフレットにそれぞれ掲載していますが、それ以外の入試の問題については教務課(入試係)までお問い合わせください。
教務課(入試係)055-980-1919

奨学金・学生生活・部活動について

部活動

部活・サークルにはどんなものがありますか?

国際関係学部・短期大学部(三島校舎)の公認学生団体は、文化団体が28団体、体育団体は18団体あります。
さらに、公認学生団体とは別に、強化指定された体育団体として、スポーツ強化推進部と呼ばれる団体が3団体あります。
また、年度ごとに届け出ることで活動を認められている非公認学生団体があります。

クラブ活動と学業は両立できますか?

授業の合間や授業終了後に活動していますので、学業とクラブ活動を両立し、所属学生達は、充実した学生生活を送っています。
公認学生団体の中には、国際協力部や、バディプログラム等、授業で学ぶことと関連する活動を行っている団体もあります。

硬式野球部に入部したいのですが。

スポーツ強化推進部の「硬式野球部」と公認学生団体の「準硬式野球部」があります。
「硬式野球部」への入部を希望の場合は学生課へ問い合わせください。
学生課連絡先:ir-gakusei@nihon-u.ac.jp

奨学金

下宿・新幹線通学に対する補助があると聞きましたがどんな制度ですか。

学部独自の奨学金「日本大学三島後援会奨学金(第1種)」です。
対象者はアパートや寮で一人暮らしをしている方や、遠方から新幹線定期券で通学している方で、奨学生として採用された場合、12万円(半期分)の給付を受けることができます。

  • 新幹線通学の場合、対象となるのは新横浜以東、 又は静岡以西の駅から通学される方です。
  • 新幹線通学で静岡駅から通学される場合のみ給付額は8万円(半期分)となります。
「日本大学三島後援会奨学金(第1種)」の申請は入学前に行いますか?

申請は入学後です。入学後に閲覧できるようになるポータルサイトのお知らせやホームページにて募集のご案内をしています。

「日本大学三島後援会奨学金(第1種)」の募集は具体的にいつ頃ですか?

年2回募集しており、春期は5月頃、秋期は10月頃です。春期を受給されていても、秋期にも申請可能です。

「日本大学三島後援会奨学金(第1種)」は申請すれば必ずもらえますか?

採用人数は春期と秋期それぞれ50名程度です。申請時に提出して頂く、両親の所得証明書等で家計困窮状況を確認し、採用者を決定いたします。

学生生活

アルバイトの紹介はしていますか?

学生のアルバイトとして適切と思われる業種や勤務時間等の条件を満たしたもののみ紹介しています。 希望者はポータルサイトで確認の上、学生課で申込みできます。なお、勤務地は三島市周辺のものがほとんどです。

国際関係学部・短期大学部(三島校舎)に学生寮はありますか?

本学の指定学生寮は6棟(176室)あり、本学の学生のみが入居できるようアパート・マンションのオーナーと提携しています。 また、入居時には、「仲介手数料なし」、「礼金なし」、「更新料なし」、「敷金(保証金)家賃1ヶ月分まで」の4つの条件を全ての物件が満たしています。
※以下のURLから各物件の管理会社のホームページを見ることができます。入居を希望の場合は管理会社に直接お問い合わせください。
https://www.ir.nihon-u.ac.jp/campuslife/apartment/dormitory.html

指定学生寮以外で紹介しているアパート等はありませんか?

国際関係学部及び短期大学部(三島校舎)のホームページにリンクしている「三島学生アパート協会」のサイトでは、 多くの学生向けアパート等を紹介しています。
※三島学生アパート協会 http://www.nichidaiapts.com/

食事付きの物件はありますか?

「指定学生寮」には食事付きの物件はありませんが、「三島学生アパート協会」では食事付きの物件も紹介しています。

就職・キャリアについて

国際関係学部及び短期大学部(三島校舎)卒業生の主な就職先を教えてください。

主な就職先は次のとおり です。(令和3年3月卒)

国際関係学部及び短期大学部(三島校舎)卒業生の就職率を教えてください

就職率といわれるものには2種類あります。

一つは「就職を希望する学生のうち、在学中に内定を得た学生の割合」です。学校ではこの割合を公表するのが通例であり、令和2年度の実績は次のとおりです。
国際関係学部92.9% 短期大学部(三島校舎) 93.2%

もう一つは、「全卒業生のうち、内定を得た学生の割合」です。日本大学のホームページではこちらの就職率を平成29年度から公表しており、令和2年度の実績は次のとおりです。
国際関係学部70.7% 短期大学部(三島校舎) 37.2%
全ての在学生が就職を希望するわけではありませんので、就職率は前者より低くなります。短期大学部の就職率が低い理由は、編入学等による進学者が多いことによります。(令和3年3月31日現在)

就職支援、キャリア支援について教えてください。

入学から卒業まで一貫したキャリア教育が受けられるよう、各種キャリア支援プログラムとして就職ガイダンス・セミナー、公務員試験対策講座など開講しており、学生がスムーズに就職活動を行える体制を整えています。
具体的には、履歴書・エントリーシート(ES)の書き方や面接指導などの就職対策はもちろん、社会人としての心構えや基本的なビジネスマナー、希望の業界・職種を見つけるための業界研究など、自分の将来を思い描き実現できるよう、様々な支援プログラムを実施しています。
なお、令和3年度前期については、Webによる支援が中心となっております。

公務員を志望していますが、支援体制はありますか?

公務員採用試験対策として1年生から受講できる講座を学内で実施しています。 本学部で受講料の一部が補助され、一般の専門学校などよりも割安で受講できます。

海外留学と就職活動の両立は可能ですか?

就職やキャリア形成の視点からも、海外留学体験は大きく寄与するものと考えています。 ポイントとなるのは、海外への渡航時期と期間です。 海外大学の学事暦(アカデミック・イヤー)が日本と異なる場合が多いため、新卒採用の選考とずれが生じやすいといえます。 近時、経済界では通年選考の導入が一部で進められており、留学希望者には有利に働くと思いますが、当分の間は現在の選考スタイルが残ると想定されますので、留学を検討する際には、留学担当部署とともにキャリア支援部署(就職指導課)にも事前に相談をしておくことが重要です。 また、WEBによるエントリー、面接なども徐々に導入されており、海外にいながら選考を受けることも困難でなくなりつつあります。 ただし、WEB環境が良くない国もありますので、留学先選定の際には注意する必要があります。

図書館について

国際関係学部図書館の特徴を教えてください。

蔵書約42万冊のほか、電子ジャーナル・データベース約2万7千種類が利用できます。当館には国際機関資料室として、国連寄託図書館とEU情報センターが併設されており、国連及び欧州連合(EU)を中心に資料を収集し、学生や地域の方に公開しています。国連寄託図書館とEU情報センター両方の指定を受けているのは、当館を含め全国で8館です。

開館時間を教えてください。

通常は、平日9:00~20:00、土曜日9:00~17:00となっています。
夏季休暇や春季休暇などの期間は、開館時間が変更となります。
(現在は、平日9:00~17:00、土曜日9:00~13:00に短縮して開館しています)

長期休暇中の貸し出しについて教えてください。

学生への学外貸出は、通常図書5冊、貸出期間14日間(延長可)となっていますが、夏季・冬季・春季などの長期休暇中は、帰省先でも本が読めるよう、あらかじめ貸出期間を長く設定したうえで貸し出しています。

OPACって何ですか?

Online Public Access Catalogの略で、図書館のパソコンからだけでなく自宅からでも国際関係学部図書館の蔵書をオンラインで検索することができるシステムです。学生は、スマホや自宅パソコンから本の予約や1回に限り貸出期間を延長することができます。

図書館で所蔵していない資料を利用する方法はありますか?

レファレンス・カウンターでは、学部生及び教職員を対象に、日本大学の他学部や他大学等の図書館の所蔵を調査し、資料の貸出や複写などを依頼する相互利用サービスを行っています。

図書館の情報を知りたいのですが。

図書館ホームページで情報を得られます。下記のサイトにアクセスしてください。
https://www.ir.nihon-u.ac.jp/lib/

Instagramは、下記のサイトにアクセスしてください。
https://www.instagram.com/nichidai.kokusai.lib/