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国際関係学部アドミッションポリシー(求める学生像)
国際社会における今日的な問題に興味を持ち、将来国際人として活躍するための能力を本学部で身につけようとする者を求めています。
国際関係学部入試方式
一般入試C方式/大学入試センター試験を利用した試験
大学入試センター試験の結果で合否を判定します。
一般入試A方式(第1期)
本学部校舎を中心に行われる試験です。入学試験場は、本学部校舎(三島)のほか、仙台・東京・名古屋・広島・福岡の各試験場で同時に実施します。
一般入試A方式(第2期)
本学部校舎を中心に行われる試験です。入学試験場は、本学部校舎(三島) のほか、東京試験場(法学部三崎町校舎)で同時に実施します。
一般推薦入試
高校生活全般にわたる評価を出身学校調査書及び推薦書により判断し、小論文(公募制のみ)・面接を実施することで総合的な選抜を行います。国際関係学部の指定した高校等から募集する指定校制と、広く全国の高校等から募集する公募制の2つの制度があります。
AO(アドミッションズ・オフィス)入試
AO入試と推薦入試の違いは、対象を現役生に限定せず、高校時代の学業成績を出願条件としない点です。 したがって、高等学校長の推薦は必要としません。判定は本人が諸活動や海外留学体験等を通じて現在までに身につけたもの・学習意欲や目的意識・能力・適性・人物像を多角的に総合評価します。
外国人留学生入試(第1期・第2期)
- →外国人留学生入試(第1期・第2期)詳細ページへ(別ウィンドウで開きます)
